マツシロを選んだ理由

―自宅から近いこと―

自宅から近いことを前提に探しました。あとはあまり気にしなかったかな…。 どんな会社でも、自分自身がどう動くかによるのかな…と思っていたので。

どんな仕事をしている?

―「自分の次は、お客様」―

製造部に所属し、製品の最終仕上げをしています。ボルトを作るための金型を、自分の顔が映るくらい、鏡のようになるくらいに磨き上げ、最終の検査をします。自分の手から離れたら、その次はすぐお客様の手に渡ります。「自分の次はお客様」なので、その責任を感じます。

大変だと思うこと

―仕事を任せてもらえる喜びと、プレッシャーと―

今自分がやっている仕事は、もともと課長がやっていた仕事です。その仕事を引き継いだため、当時はプレッシャーがありました。でも、それと同時に、課長がしていた仕事を自分に任せてもらえるんだという喜びがありました。だから、頑張ろう、その期待にちゃんと応えようと思いました。

私と上司

―上司が見てくれている安心感―

仕事は責任を持ってしないといけないし、業務が重なって大変だと思うことはもちろんあります。でも、自分の仕事ぶりを課長がちゃんと見てくれていて、「よくやってくれている」と評価してもらえるととても嬉しいです。課長が見てくれているから、自分も安心して仕事に取り組めるのだと思います。

8:00

ラジオ体操・朝礼

8:10

前日の完成品の検査

9:00

ラップ作業

次々に出来上がってくる製品(金型)のラップ作業(最終仕上げ)をひたすら行います。基本的には、空き時間なく行います。「自分の次は、お客様」を常に頭に入れています。

12:30

昼休憩

 

13:25

清掃

13:30

ラップ作業

午前に引き続き、ひたすらラップ作業を行います。空き時間ができたら、金型の検査を行います。

15:05

休憩(5分)

15:10

ラップ作業・検査

17:00

退社

私とマツシロ等身大レポート

仕事を任せてもらえる喜びと、上司が見てくれている安心感があります。

2019年入社/製造部
もともと課長が担当していた業務を引き継いだため、当時はプレッシャーを感じていました。それと同時に、大事な仕事を任せてもらえることに喜びを感じました。大変な仕事ですが、課長から「よくやってくれている」と評価をしてもらえると、とても嬉しいです。

マツシロを選んだ理由

―自宅から近いこと―

自宅から近いことを前提に探しました。あとはあまり気にしなかったかな…。 どんな会社でも、自分自身がどう動くかによるのかな…と思っていたので。

どんな仕事をしている?

―「自分の次は、お客様」―

製造部に所属し、製品の最終仕上げをしています。ボルトを作るための金型を、自分の顔が映るくらい、鏡のようになるくらいに磨き上げ、最終の検査をします。自分の手から離れたら、その次はすぐお客様の手に渡ります。「自分の次はお客様」なので、その責任を感じます。

大変だと思うこと

―仕事を任せてもらえる喜びと、プレッシャーと―

今自分がやっている仕事は、もともと課長がやっていた仕事です。その仕事を引き継いだため、当時はプレッシャーがありました。でも、それと同時に、課長がしていた仕事を自分に任せてもらえるんだという喜びがありました。だから、頑張ろう、その期待にちゃんと応えようと思いました。

私と上司

―上司が見てくれている安心感―

仕事は責任を持ってしないといけないし、業務が重なって大変だと思うことはもちろんあります。でも、自分の仕事ぶりを課長がちゃんと見てくれていて、「よくやってくれている」と評価してもらえるととても嬉しいです。課長が見てくれているから、自分も安心して仕事に取り組めるのだと思います。

8:00

ラジオ体操・朝礼

8:10

前日の完成品の検査

9:00

ラップ作業

次々に出来上がってくる製品(金型)のラップ作業(最終仕上げ)をひたすら行います。基本的には、空き時間なく行います。「自分の次は、お客様」を常に頭に入れています。

12:30

昼休憩

 

13:25

清掃

13:30

ラップ作業

午前に引き続き、ひたすらラップ作業を行います。空き時間ができたら、金型の検査を行います。

15:05

休憩(5分)

15:10

ラップ作業・検査

17:00

退社

私とマツシロ等身大レポート

仕事を任せてもらえる喜びと、上司が見てくれている安心感があります。

2019年入社/製造部
もともと課長が担当していた業務を引き継いだため、当時はプレッシャーを感じていました。それと同時に、大事な仕事を任せてもらえることに喜びを感じました。大変な仕事ですが、課長から「よくやってくれている」と評価をしてもらえると、とても嬉しいです。

マツシロを選んだ理由

自宅から近いこと

自宅から近いことを前提に探しました。あとはあまり気にしなかったかな…。 どんな会社でも、自分自身がどう動くかによるのかな…と思っていたので。

どんな仕事をしている?

「自分の次は、お客様」

製造部に所属し、製品の最終仕上げをしています。ボルトを作るための金型を、自分の顔が映るくらい、鏡のようになるくらいに磨き上げ、最終の検査をします。自分の手から離れたら、その次はすぐお客様の手に渡ります。「自分の次はお客様」なので、その責任を感じます。

大変だと思うこと

仕事を任せてもらえる喜びと、

プレッシャーと

今自分がやっている仕事は、もともと課長がやっていた仕事です。その仕事を引き継いだため、当時はプレッシャーがありました。でも、それと同時に、課長がしていた仕事を自分に任せてもらえるんだという喜びがありました。だから、頑張ろう、その期待にちゃんと応えようと思いました。

私と上司

上司が見てくれている安心感

仕事は責任を持ってしないといけないし、業務が重なって大変だと思うことはもちろんあります。でも、自分の仕事ぶりを課長がちゃんと見てくれていて、「よくやってくれている」と評価してもらえるととても嬉しいです。課長が見てくれているから、自分も安心して仕事に取り組めるのだと思います。

8:00

ラジオ体操・朝礼

8:10

前日の完成品の検査

9:00

ラップ作業

次々に出来上がってくる製品(金型)のラップ作業(最終仕上げ)をひたすら行います。基本的には、空き時間なく行います。「自分の次は、お客様」を常に頭に入れています。

12:30

昼休憩

13:25

清掃

13:30

ラップ作業

午前に引き続き、ひたすらラップ作業を行います。空き時間ができたら、金型の検査を行います。

15:05

休憩(5分)

15:10

ラップ作業・検査

17:00

退社